鳥貴族
最新決算

最終更新日:2019年3月8日
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2019年7月期業績予想

業績予想修正履歴

2019年7月期

前年度比
従来予想比
売上
359億円+5.6%-5.5%
営業利益
6.8億円-59.7%-61.1%
経常利益
6.1億円-62.3%-63.0%
純利益
-3.6億円- %- %

2019年7月期

前年度比
従来予想比
売上
380億円+11.7%- %
営業利益
17.4億円+3.7%- %
経常利益
16.5億円+2.0%- %
純利益
7.5億円+12.8%- %
前年度比 従来予想比
売上
359億円 +5.6% -5.5%
営業利益
6.8億円 -59.7% -61.1%
経常利益
6.1億円 -62.3% -63.0%
純利益
-3.6億円 - % - %

2018年7月期決算概要

前年度比
従来予想比
売上
340億円 +15.8% - %
営業利益
16.8億円 +15.4% - %
経常利益
16.1億円 +13.1% - %
純利益
6.6億円 -31.5% - %

2018年7月期財務概要

前年度比
営業CF
33.1億円 +3.1億円
投資CF
-34.6億円 -10.7億円
財務CF
-0.9億円 -5.7億円
現預金
44.9億円 -5.1%
総資産
188億円 +17.9%
自己資本比率
36.7% -3.0p
ROE
10.0% -6.3p

2018年7月期 従業員の状況

前年度比
平均年収
454.3万円 -2.5%
平均年齢
31.6 +0.5
平均勤続年
3.6 +0.1
単体従業員
827 +127
連結従業員
827 +127

焼鳥屋チェーンの代表格

関西・関東・東海の3大都市圏で焼鳥屋チェーン「鳥貴族」を運営。単一ブランドのみの展開で、仕入れコストの圧縮を図っている。顧客に目が届きやすいビルの1階に店舗を構えるケースはほぼなく、家賃が安い2階以上や地下の店舗が多い。

関東・東海エリアは直営が主流だが、関西エリアはフランチャイズ形式の店舗のほうが多い。創業者で社長の大倉忠司氏の長男は関ジャニの大倉忠義。本社は大阪市。

小売業
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※資料:各社有価証券報告書、決算短信。

※最新年の売上、利益は原則予測値。

※決算月と会計基準は各社異なります。