鳥貴族
最新決算

最終更新日:2019年10月29日
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2020年7月期業績予想

業績予想修正履歴

2020年7月期

前年度比
従来予想比
売上
346億円-3.5%- %
営業利益
13.1億円+10.0%- %
経常利益
12.6億円+10.4%- %
純利益
4.5億円- %- %

2019年7月期

前年度比
従来予想比
売上
359億円+5.6%-5.5%
営業利益
6.8億円-59.7%-61.1%
経常利益
6.1億円-62.3%-63.0%
純利益
-3.6億円- %- %

2019年7月期

前年度比
従来予想比
売上
380億円+11.7%- %
営業利益
17.4億円+3.7%- %
経常利益
16.5億円+2.0%- %
純利益
7.5億円+12.8%- %
前年度比従来予想比
売上
346億円-3.5%- %
営業利益
13.1億円+10.0%- %
経常利益
12.6億円+10.4%- %
純利益
4.5億円- %- %

2019年7月期決算概要

前年度比従来予想比
売上
358億円+5.5%-0.0%
営業利益
11.9億円-29.2%+75.5%
経常利益
11.5億円-29.0%+88.3%
純利益
-2.9億円- %- %

2019年7月期財務概要

前年度比
営業CF
21.7億円-11.4億円
投資CF
-13.3億円+21.3億円
財務CF
-11.4億円-10.6億円
現預金
41.9億円-6.8%
総資産
171億円-8.8%
自己資本比率
38.1%+1.4p
ROE
-4.3%-14.3p

2019年7月期従業員の状況

前年度比
平均年収
457.7万円+0.7%
平均年齢
32.4+0.8
平均勤続年数
4.1+0.5
単体従業員
861+4.1%
連結従業員
861+4.1%

焼鳥屋チェーンの代表格

関西・関東・東海の3大都市圏で焼鳥屋チェーン「鳥貴族」を運営。単一ブランドのみの展開で、仕入れコストの圧縮を図っている。顧客に目が届きやすいビルの1階に店舗を構えるケースはほぼなく、家賃が安い2階以上や地下の店舗が多い。

関東・東海エリアは直営が主流だが、関西エリアはフランチャイズ形式の店舗のほうが多い。創業者で社長の大倉忠司氏の長男は関ジャニの大倉忠義。本社は大阪市。

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※資料:各社有価証券報告書、決算短信。

※最新年の売上、利益は原則予測値。

※決算月と会計基準は各社異なります。