日銀短観_雇用人員
最新統計

最終更新日:2019年4月2日 グラフと内訳表に移動

2019年3月【全規模】全産業他

前期比
全産業
-35.0 0.0ポイント
製造業
-26.0 +2.0ポイント
非製造業
-40.0 0.0ポイント

※資料:日本銀行「短観」。指数は雇用人員が「過剰」-「不足」。不足しているほどマイナス幅が大きい。

2019年3月【全規模】産業別_増加率上位

前期比
生産用機械
-31.0 +6.0ポイント
電気機械
-15.0 +6.0ポイント
自動車
-27.0 +6.0ポイント
金属製品
-30.0 +5.0ポイント
物品賃貸
-37.0 +5.0ポイント

※資料:日本銀行「短観」

2019年3月【全規模】産業別_増加率下位

前期比
情報サービス
-45.0 -7.0ポイント
通信
-25.0 -6.0ポイント
造船・重機、その他輸送用機械
-35.0 -4.0ポイント
紙・パルプ
-26.0 -3.0ポイント
その他製造業
-22.0 -3.0ポイント

※資料:日本銀行「短観」

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※資料:日本銀行「短観」

統計プロフィール

資料
日本銀行:日銀短観
統計の作成方法
金融機関を除く資本金2,000万円以上の民間企業が対象(約21万社)。このうち、業種・規模のバランスを考慮して約11,000社を調査対象としている。
公表時期
毎年3、6、9、12月に調査を実施し、それぞれ翌月に調査結果を公表している(12月調査のみ調査月中旬に公表)。