日銀短観_雇用人員
最新統計

最終更新日:2018年12月25日 グラフと内訳表に移動

2018年12月【全規模】全産業他

前期比
全産業
-35.0 -2.0ポイント
製造業
-28.0 -1.0ポイント
非製造業
-40.0 -2.0ポイント

※資料:日本銀行「短観」。指数は雇用人員が「過剰」-「不足」。不足しているほどマイナス幅が大きい。

2018年12月【全規模】産業別_増加率上位

前期比
通信
-19.0 +5.0ポイント
業務用機械
-21.0 +3.0ポイント
鉄鋼
-47.0 +2.0ポイント
情報サービス
-38.0 +2.0ポイント
電気・ガス
-10.0 +2.0ポイント

※資料:日本銀行「短観」

2018年12月【全規模】産業別_増加率下位

前期比
宿泊・飲食サービス
-66.0 -8.0ポイント
造船・重機、その他輸送用機械
-31.0 -7.0ポイント
木材・木製品
-24.0 -4.0ポイント
石油・石炭製品
-33.0 -4.0ポイント
窯業・土石製品
-26.0 -4.0ポイント

※資料:日本銀行「短観」

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※資料:日本銀行「短観」

統計プロフィール

資料
日本銀行:日銀短観
統計の作成方法
金融機関を除く資本金2,000万円以上の民間企業が対象(約21万社)。このうち、業種・規模のバランスを考慮して約11,000社を調査対象としている。
公表時期
毎年3、6、9、12月に調査を実施し、それぞれ翌月に調査結果を公表している(12月調査のみ調査月中旬に公表)。