就業者数(産業別)
最新統計

最終更新日:2019年3月29日 グラフと内訳表に移動

2019年2月【就業者数(産業別)】

前年比 割合
合計
6,656万人 +78万人 - %
建設業
496万人 -1万人 7.5%
製造業
1,068万人 -14万人 16.0%
情報通信業
235万人 +22万人 3.5%
運輸・郵便業
349万人 +7万人 5.2%
卸売・小売業
1,051万人 -32万人 15.8%
金融・保険業
161万人 +1万人 2.4%
不動産・物品賃貸業
125万人 -7万人 1.9%
学術研究・専門・技術サービス業
227万人 -3万人 3.4%
宿泊・飲食サービス業
411万人 +7万人 6.2%
生活関連サービス・娯楽業
236万人 +12万人 3.5%
教育・学習支援業
332万人 +8万人 5.0%
医療・福祉
835万人 +49万人 12.5%
複合サービス事業
54万人 -3万人 0.8%
その他サービス業
453万人 +9万人 6.8%
公務
259万人 +20万人 3.9%

※資料:総務省「労働力調査」

就業者数(産業別)
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※資料:総務省「労働力調査」

統計プロフィール

資料
総務省:労働力調査
統計の作成方法
標本調査の手法を採用して、全国約2,900地点を抽出。そこから15歳以上の年齢がいる世帯を対象にして約40,000世帯・約10万人を抽出し、調査員が訪問して調査票の記入をお願いし、回収している。
公表時期
原則として毎月の月末に、前月の数値を公表している。