就業者数(産業別)
最新統計

最終更新日:2019年2月1日 グラフと内訳表に移動

2018年12月【就業者数(産業別)】

前年比 割合
合計
6,656万人 +114万人 - %
建設業
482万人 -12万人 7.2%
製造業
1,063万人 +23万人 16.0%
情報通信業
218万人 +8万人 3.3%
運輸・郵便業
352万人 +12万人 5.3%
卸売・小売業
1,064万人 -2万人 16.0%
金融・保険業
160万人 +3万人 2.4%
不動産・物品賃貸業
127万人 -4万人 1.9%
学術研究・専門・技術サービス業
237万人 +1万人 3.6%
宿泊・飲食サービス業
411万人 +19万人 6.2%
生活関連サービス・娯楽業
234万人 +4万人 3.5%
教育・学習支援業
340万人 +11万人 5.1%
医療・福祉
842万人 +14万人 12.7%
複合サービス事業
56万人 -3万人 0.8%
その他サービス業
458万人 +14万人 6.9%
公務
229万人 -12万人 3.4%

※資料:総務省「労働力調査」

就業者数(産業別)
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※資料:総務省「労働力調査」

統計プロフィール

資料
総務省:労働力調査
統計の作成方法
標本調査の手法を採用して、全国約2,900地点を抽出。そこから15歳以上の年齢がいる世帯を対象にして約40,000世帯・約10万人を抽出し、調査員が訪問して調査票の記入をお願いし、回収している。
公表時期
原則として毎月の月末に、前月の数値を公表している。