特定サービス産業動態統計調査
最新統計

最終更新日:2020年11月17日
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20209【確報値】売上等

前年比
物品賃貸(リース)業
3,804億円-29.0%
物品賃貸(レンタル)業
1,587億円-7.4%
情報サービス業
13,113億円-6.7%
広告業
4,040億円-21.3%
クレジットカード業
51,885億円-9.5%
エンジニアリング業
7,759億円+0.3%
インターネット附随サービス業
1,508億円+0.7%
機械設計業
174億円+1.6%
自動車賃貸業
1,476億円-4.0%
環境計量証明業
56億円-18.4%
ゴルフ場
80億円-13.9%
ゴルフ練習場
27億円+1.6%
ボウリング場
9億円-28.4%
遊園地・テーマパーク
239億円-58.9%
パチンコホール
2,135億円-22.4%
葬儀業
396億円-15.9%
結婚式場業(企業調査)
83億円-69.3%
外国語会話教室
59億円-20.7%
フィットネスクラブ
201億円-29.0%
学習塾
351億円-6.9%

※資料:経済産業省「特定サービス産業動態統計調査」、物品賃貸(リース)業は契約高、クレジットカード業は取扱高、エンジニアリング業は受注高。

特定サービス産業動態統計調査
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※資料:経済産業省「特定サービス産業動態統計調査」、物品賃貸(リース)業は契約高、クレジットカード業は取扱高、エンジニアリング業は受注高。過年度で数値の変更があるが、変更は反映していない。増減率は変更を反映した数値。

統計プロフィール

資料
経済産業省:特定サービス産業動態統計調査
統計の作成方法
サービス産業のうち19業種が調査対象。それぞれ年間売上の7割程度がカバーできるよう売上上位の企業・事業所(約2,350件)を調査している。回収率は70%強。
公表時期
毎月初旬に2ヶ月前分の速報値、中旬に確報値を公表。