特定サービス産業動態統計調査
最新統計

最終更新日:2020年9月16日
グラフと表に移動

20207【確報値】売上等

前年比
物品賃貸(リース)業
2,333億円-16.0%
物品賃貸(レンタル)業
1,502億円-5.3%
情報サービス業
8,190億円+1.2%
広告業
3,662億円-19.8%
クレジットカード業
51,796億円-3.4%
エンジニアリング業
4,342億円-7.6%
インターネット附随サービス業
1,521億円+4.4%
機械設計業
129億円-8.7%
自動車賃貸業
1,445億円-5.2%
環境計量証明業
52億円-1.9%
ゴルフ場
67億円-19.6%
ゴルフ練習場
25億円+5.5%
ボウリング場
8億円-34.9%
遊園地・テーマパーク
190億円-66.3%
パチンコホール
2,329億円-21.2%
葬儀業
407億円-13.0%
結婚式場業(企業調査)
24億円-85.5%
外国語会話教室
62億円-20.8%
フィットネスクラブ
189億円-32.7%
学習塾
364億円-12.4%

※資料:経済産業省「特定サービス産業動態統計調査」、物品賃貸(リース)業は契約高、クレジットカード業は取扱高、エンジニアリング業は受注高。

特定サービス産業動態統計調査
グラフと表

他の項目を選択
3つまで選択可
期間: -
時期を選択
3つまで選択可
期間: -
時期を選択
3つまで選択可
期間: -
時期を選択
3つまで選択可
期間: -
時期を選択

※資料:経済産業省「特定サービス産業動態統計調査」、物品賃貸(リース)業は契約高、クレジットカード業は取扱高、エンジニアリング業は受注高。過年度で数値の変更があるが、変更は反映していない。増減率は変更を反映した数値。

統計プロフィール

資料
経済産業省:特定サービス産業動態統計調査
統計の作成方法
サービス産業のうち19業種が調査対象。それぞれ年間売上の7割程度がカバーできるよう売上上位の企業・事業所(約2,350件)を調査している。回収率は70%強。
公表時期
毎月初旬に2ヶ月前分の速報値、中旬に確報値を公表。